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| 代表取締役 仁張正之 |
昭和39年10月1日、東海道新幹線が開通した記念すべき日に私どもの会社は産声をあげました。
創業以来、主としてスチールやステンレスの薄鋼板を加工して各種保管庫・キャビネット・デスク等の設計製作を初め、箱物板金製品・各種精密板金製品を手がけてまいりました。
中でも、お客様の『こんなものが出来ないか』『こんなものを創って欲しい』といったご要望にお応えする、お客様のオリジナル商品の筐体や板金部品・別注や特注商品等の製造を得意とし、積極的に取り組んでおります。
私たちの箱物板金加工業界も技術革新の波を受け、寸法精度・製作方法・外観などあらゆる面でめまぐるしく変化しております。創業42年目を迎え、これまでの信用や技術面の蓄積を大切にしつつ、新しい考え方・板金加工技術・IT化の推進と社長以下全社員の教育(共育)に取り組んでおります
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私たちはまだまだ未熟ですが、板金加工の開発設計・製作でお客様に認められ社会に必要な存在であり続けるため、日々研さんを積んでまいります。
代表取締役 仁張正之 |