ホーム 保有技術 生産設備 会社案内 共同開発事業 試作開発事業
板金加工 ホーム > 加工事例 > ステンレスくず入れ (アルゴン溶接技術)

月別アーカイブ

保有技術
生産設備
会社案内
共同開発事業
試作開発事業
 
関連サイト
仁張工作所
ロッカー・オフィス家具のオーダーメイド
スチール家具工房
スチール家具
貴重品ロッカー N-forme
貴重品ロッカー
ロッカー FactoryBrand
  N-model
ロッカー
楽天市場店ロッカークラフト
ロッカークラフト
暗証番号式 N-locker
陳列棚 Modea -モディア-
スチールデスク
スチール家具工房Yahoo!店
精密板金
 

加工事例

ステンレスくず入れ (アルゴン溶接技術)
2008年08月19日

  • ステンレスくず入れ (アルゴン溶接技術)

※サムネイルをクリックして他のイメージをご覧いただけます。

ステンレス材の溶接加工をしている事例です。コーナーRのついた曲線構造で1.5mm厚の材料をアルゴン溶接し、精度のある形状をつくりだしています。ステンレス材の加工については、アルゴン溶接(TIG溶接)をメインの工法としています。

ステンレスくず入れ (アルゴン溶接技術)

型番 NA-08292
本体寸法 縦250・横250mm×高さ400mm
材料 ステンレス(SUS304ヘアライン材)
板厚 1.5mm
メモ

溶接方法や板金展開によって、製品コストは大きく変わってきます。ニンバリでは、お客様から用途(目的)をお聞きした上で、最適な溶接方法をご提案いたします。またお客様仕様のコストダウン(VA/VE)提案も積極的にさせて頂きます。貴社製品の板金サプライヤーとして、是非ご相談ください。