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| 板金加工 ホーム > 加工事例 > ステンレスくず入れ (アルゴン溶接技術) |
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ステンレス材の溶接加工をしている事例です。コーナーRのついた曲線構造で1.5mm厚の材料をアルゴン溶接し、精度のある形状をつくりだしています。ステンレス材の加工については、アルゴン溶接(TIG溶接)をメインの工法としています。
| 型番 | NA-08292 |
|---|---|
| 本体寸法 | 縦250・横250mm×高さ400mm |
| 材料 | ステンレス(SUS304ヘアライン材) |
|---|---|
| 板厚 | 1.5mm |
溶接方法や板金展開によって、製品コストは大きく変わってきます。ニンバリでは、お客様から用途(目的)をお聞きした上で、最適な溶接方法をご提案いたします。またお客様仕様のコストダウン(VA/VE)提案も積極的にさせて頂きます。貴社製品の板金サプライヤーとして、是非ご相談ください。
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